快適な睡眠を皆さんに提供します。
熟睡すれば、自然と笑みがこぼれる! IMAGER-37は現代の人達に重要な影響を与えている質の良い睡眠をもたらしたいと考えています。
それ故、IMAGER-37は健康睡眠の精神を忠実に守っていきます。IMAGER-37ブランドの命名由来は製品が温度感応性と体形へ追従特性からです。この感応素材は37℃の体温と環境温度の差を利用して体の輪郭をイメージ(Body Contour IMAGE)を造形することが出来ます。つまりこの素材は人の体温に触れると素材の硬さは皮膚表層部筋肉の硬さに徐々に近づいて行きます。故にブランド名としてMAGER-37と命名しました。台湾語では易眠床-37、易眠枕-37と称します。
台湾語の発音ではイーミンはIMAGERで、37は体温37℃での形状追従効果を意味します。

新着情報

2021.04.02
アマゾンにてPCM快眠枕が格安にて販売。クーポンも含めると、定価の56%でご購入出来ます。(数量限定)この機に贈り物としていかがでしょうか!
2020.08.01
AmazonにてPCM快眠枕の販売の開始
2018.06.18
ホームページが公開されました。

イメージャ―37が持つ特殊素材効果

 伝統的な高反発マットレス(スプリングベット、ラテックスベット)と異なり、快眠マット、快眠枕は低反発性と、優れた体圧緩和機能があります。この快眠素材をリュックサックのストラップと肩の間に挟み込むと明らかにリックが軽く感じることが出来ます。このことはこの優れた素材が外部重圧を吸収分散していることを意味します。更に低反発性は皮膚への圧迫が少ないため、皮膚表層部の血流を妨げることが少なくなります。快適な均一圧力値(<32mmHg)を低く抑えることによって局部の圧迫で生じる腫れや高圧部位の発生を防ぎます。迅速に快眠状態に入り、夫婦が同じベットで寝る際にもお互いに寝返りや動きで、睡眠を妨げることを防ぎます。


モールド成形メモリーフォームの特性

PCM快眠枕はスラブ加工でなく、モールド(型)成形技術により一品一品作られています。ウレタン素材には体圧分散に優れたメモリーフォーム(形状記憶フォーム)が使われています。表皮(Skin)面は非常に微細なセルが形成されており、画像に見られるように手の指紋まで転写しています。この優れた特性により、枕にかかる頭、首、肩の荷重を程よく分散し快眠「の手助けをします。

PCM快眠枕のPCMとは?その役割は

冬の寒い日には温もり感を、夏の暑い日にはヒンヤリ感を長時間維持することで快適な睡眠を提供致します。PCMとはNASAにより開発された相変換物資(Phase Change Material)と呼ばれ、マクロカプセルに封じ込められたPCMが熱により液化する際、吸熱(ヒンヤリ)し、逆に固化する際は放熱し温もりを与えます。独自の技術により、PCMを
体圧分散に優れるメモリーフォーム(型成型)との融合させた高機能枕です

PCMによるヒンヤリ効果

PCMはワックスのようなものですが、マイクロカプセル(殻)に内包することで粉末され安定したものになります。マイクロカプセルの中のPCMは28℃付近では固化していますので枕の頭&首&肩の体温(約37℃)を吸収(ヒンヤリ)することで液状化(溶ける)し30℃~35℃になります。この液状化したPCMは再び室温で(28℃)で放熱されて固化されます。頭が接触している部分は吸熱され、しばらくはヒンヤリしていますが、徐々にPCMの温度が上がってきます。この時人は無意識に頭を冷えたところに動かします。頭が外された部分は寝室の気温により固化され、次の寝返りを待ちます。このようにして持続しヒンヤリ効果を保つことができます。冬の場合はこの逆の働きで温もりを感じます。PCM快眠枕の幅は64cmと一般の枕が50cmに比べ広くなっており、寝返りがしやすいデザインになっています。

カバー生地の素材

カバー生地の抗菌処理

洗濯表示

カバー生地はポリエステル55%+リヨセル45%繊維で構成されています。この中のリヨセルは天然素材のセルロースを加工し繊維にしたものでソフトで通気性、吸湿性に優れています。顔への感触も非常にさわやかでやさしいです。

*カバー生地は抗菌処理されています。バクテリア、真菌類、微生物などに起因する臭い、汚染等から、抗菌バリアーを形成し恒久的に防御します。

*洗濯注意事項
・カバーの洗濯は水温30℃以下、弱水流の日陰干し、アイロンは100℃以下で
・中カバー+ウレタン本体の洗濯は禁止します。
・消毒は時々、風通しの良いところで日陰干しをお願いします。
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